Hi everyoneKennyです!

今回はコロナでよく使われる英語フレーズTOP
というテーマで書いていきます。

動画を見る

はじめに

現在、コロナが流行ってから、約2ヶ月くらい経ちましたが、
みなさんいかがお過ごしでしょうか?

こういう時期だからこそ、
友達の安全確認会社での業務連絡情報を取得するために
すぐ使えるコロナ関連の英語の知識は必要です。

僕も、海外の友人とSNSで通話したり、
頻繁にメールのやりとりをしています。

その普段のやり取りの中でも
よく使われる英語表現を厳選して、
TOPからご紹介していきます。

第5位  この地域から○○人以上が感染している

外国人の友人がいる方は、

今どんな状況?
日本はヤバい?


と聞かれることがたくさんあると思います。

そんな時に使えるフレーズです。

例えば、

この地域から100人以上が感染している

と言いたいときは、

More than 100 people have been infected in this area. 

という言い方になります。

第4位  自宅待機が続いている

これも自分の生活の状況を伝える時に
かなりの頻度で使いますね。

いくつか表現があって、

I standby at home.
または

I am staying home.

でもいいです。

ちなみに、stay homeなのか stay at home なのか
その違いは、

stay home アメリカ英語です
stay at home
イギリス英語での使い方になり、
意味は基本的にどちらも同じです。

また海外だと自宅待機どころか
町がロックダウンされているので、

It’s going on lock down.
(ロックダウンが続いているよ)

という表現もよく聞きます。

第3位 そちらの状況はどうですか?

まず、ビジネスでも使える表現として、

コロナウイルスが流行していますが、そちらは大丈夫ですか?

と言いたい時は、

How is the situation with the coronavirus?

と言います。

コロナウイルスのウイルス
カタカナ英語で”ウイルス”ではなくて、

Virus(ヴァイオレス)となります。
→発音ちょっと難しいから
動画でチェックしてみて!

でも友達になら、

Are you doing OK?

久しぶりの友達なら、

Have you been?

とかでも全然伝わるのでコレで問題ないです。

第2位 コロナウイルスが収束したら、また遊ぼう

Let’s hang out when the coronavirus settles down.

これもコロナの今の時期めちゃめちゃ使いますよね。
文の最後に出てきたsettle downは、

解決する・落ち着く という意味です。

またこの表現は、

I hope we will work together when the coronavirus settles down.
コロナが収束したら、またご一緒にお仕事しましょう!


こんな感じでビジネスでも簡単に応用できる表現なので、

ぜひ覚えておきましょう!

第1位  お互いコロナウィルスに気をつけて過ごしましょう


英語表現は、

Let us both be careful of coronavirus.

こんな言い方や

Let’s stay healthy together.

などと言えます。

これを第一位にしたのは、
やっぱりこんな状況だからこそ
メールや電話の結び
お互い頑張ろう!と勇気付け合ってほしいからです。
相手の健康を気遣ってあげてほしいからです。

ぜひ明日から使ってみてください!

最後に

世界のコロナ感染者などの状況が1日ごとに
詳しく更新されてまとめられている
すごく良い海外のwebsiteがありますので、
ぜひ、今の世界の状況を確認してみてください。

世界のコロナの最新情報サイトはこちら
https://www.worldometers.info/coronav...

相変わらず、まだ収束する兆しが見えていなくて、
ステイホーム状態で大変かと思います。

僕も、大好きなジムに行けなくて、とっても悲しいです。
ですが、
頑張ってみんなで乗り越えていきましょう!

Let’s stay healthy together.

最後まで、読んでいただきありがとうございました。
また何か質問等あれば、コメント欄または、お問い合わせから
何でもご質問ください〜〜

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