まず初めに勿体ぶらず結論どの文法書が良いのか紹介します!

 

 

 

結論から言うと

 

 

それは、、

 

 

 

キク英文法なんです!

 

 

あ〜それね!OK〜!
と思って帰ろうそしてるそこのあなた!
ちゃんと使いこなせていますか??
この後キク英文法の勉強方法も合わせて紹介していくので
ぜひ最後までお付き合い下さい!

大前提として文法書で大切なこと

 

 

文法書を選ぶときにとても大事な観点が2つあります。
①1冊の本で全ての文法知識が網羅できているか
②実際に会話で使える英文法が学べるか
この2つが大事になってきます。

ダメな文法書

 

・シリーズ化していて何冊もあるもの
一見人気がありそうで良いと思うかもしれませんが、
何周もして定着させるのが難しくなります。
・知識の量が少なくて文法知識に漏れがある
厚い参考書より薄くてシンプルな物がいいと言う訳ではありません。

キク英文法の勉強法

 

 

①文法事項を理解する

 

先ずはキク英文法で書いてある文法事項をしっかりと理解しましょう!

初めから覚えようとする必要はないです。

 

 

②文法事項を使ってみる

 

 

1周目で理解することが出来たら

2周目以降は英作文を作って行きます。

 

 

ここでのポイント

『自分が使える形』で英文を作ることで

いざ英語を喋るときにその文が出てきやすくなります!

 

 

何度も使うことでより理解が深まっていきます。

 

学習のペース

 

 

1日3〜5時間の学習時間を確保できる人は2ヶ月で1周、

社会人の方でそんなに時間が取れないよという方は

遅くても6ヶ月で1周できるように計画を組んでみましょう!

 

 

 

 

まとめ

 

 

まとめると、

1周目は文法を2〜6ヶ月で徹底理解し、

2周目以降は英作文をして理解を深めて定着させていきます。

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